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スタートガイド · APIプランとクレジット

1. 認証情報を設定する

2. タスクを送信する

Gemini に質問してみます。taskType でエンジンを選び、payload.prompt に質問内容を入れます。
タスクが受け付けられ、キューに入ります。
credits はレスポンスエンベロープの一部です。送信時とポーリング時は常にゼロで、Webhookが エンジンごとのクレジットコストを報告します(公開回答エンジンは1–2クレジット、Prompt Research は12クレジット、Source Influence は 別途計測)。残高はダッシュボードで確認できます。

3. 結果を受け取る

送信時に webhook.url を追加します。タスクが終了状態に達すると結果全体をそこへPOSTするため、 ポーリングは不要です。
エンドポイントは { task, credits, response } を受け取ります。配信と再試行の契約は Webhookを参照してください。

4. 一括で送信する

POST /v1/async/task/batch は同じタスクオブジェクトのJSON配列を1リクエストあたり最大500件受け付けます。 1つのバッチ内でエンジンを自由に混在できます。
正しい形式のバッチは常に 200 を返します。個別の失敗は results[].success = false として現れるため、 1件の不正なタスクが残りを巻き込むことはありません。一括送信を参照してください。
Google 系エンジン(GOOGLE、AIMODE、NAVER_*)は payload.query を読み、LLMエンジンは payload.prompt を読みます。どちらか一方があれば検証は通りますが、エンジンは自分が期待する フィールドを優先して読みます。

次のステップ

エンジンを選ぶ

すべての taskType と、それぞれが返す内容。

失敗に対処する

エラーコード、ステータスコード、再試行できるケース。